サモンナイト4

  • サモンナイト4のパッケージ

買ってみました。中古で。1,980円。

開けてみると説明書が意外と厚くて、ちょっと面倒くさくなった。積みゲーマーの気持ちが少し分かった気がする。

バッティングセンター

15球1ゲームのなかで3回も自打球を受けた。つま先、くるぶし、顔面。もちろん軟球ですが、最後のはさすがに痛い。

あれから週一くらいのペースで(といっても2週間しかたってませんが)通っていて、とりあえず(自打球は受けたものの、)130km/h の直球ならそこそこ打てるようになりました。140km/h のマシンだと2,3球に1球くらい前に飛ばすのがやっとですが。

バッティングセンターって、ただの中年サラリーマンみたいなひとが 140km/h の球をポンポン打ってたり、若い女性が一人でハイヒールを履いてやってきたり、見てるだけでも楽しいです。

久しぶりに耳コピ & アレンジ

  • サモンナイト4某曲の楽譜

2時頃まで知人とメッセンジャーで話していて、「そろそろ寝ますね」なんていって会話を切ったものの、なかなか寝付けず、仕方がないので耳コピをはじめてみました。曲の半分ちょっとで2時間くらいかかった。続きはまた今度。

基本的にピアノと弦という構成の曲ですが、弦はめんどいのでテキトーにピアノパートに混ぜました。ピアノはもちろん自分で演奏するつもりですが、笛のパートをどうしようか。アルトリコーダーの音域なのですが、ソプラノの指使いしか覚えてませんし、僕の管楽器の演奏技術なんて知れたもの、というか義務教育レベルなので、もうシンセで演奏してもいいんじゃないかという気も。でもそれだとあまった鍵盤で弦の音も鳴らしたいなあ、演奏そのものはそれほど大変ではないでしょうが、コピーが面倒くさそう。

しかし腹が減った。

ミルクティー噴いたwww

  • V604SHの外箱をパソコンの下に敷いた

──というか、つかみ損ねてこぼしたんですけど、キーボードに直撃しました。Enter 周辺。いくつかのキーが一度入力するとずっと認識されっぱなしに。(つまり「あ」と入力すると「あああああああああああああああああああ」みたいになる)

パンタグラフのキートップを苦労してはずして、綿棒その他で掃除してみるも、改善せず。

仕方がないので、閉店10分前の電器屋に駆け込んで1,080円の USB キーボードを購入。さすが1,080円だけあって打ちづらいしやかましい。まあそれはいいとして、キーボードが二つ並ぶとスペース的に窮屈にたったので、画像のような方法で解決しました。ディスプレイが目の高さになって案外楽だ。

できれば内臓キーボードを無効にしたいんだけど、どうやらそれはできないらしい。残念。

空き箱の後継

  • 突っ張り式の棚でデスクを改造!

ずいぶん間が開きましたが、V604SHの箱じゃあまりにもかっこ悪いので、譜面台にしていた支柱が突っ張りになってるタイプの棚を流用しました。うっとうしいケーブル類が目に入りづらくなったのがよろしい。

こういう多段式のパソコンデスクにあこがれていたときがあった気がする。液晶モニタ・MIDIキーボード・パソコンキーボードの三段構造とか。

外来語の長音表記

Browser とか、Uploader とか、Reader とか、カタカナ表記にすると語尾が長音になるかどうか微妙な単語をどう表記するか、地味に悩みどころだったのですが、今日、マイクロソフトがそのへんの表記ルールを改めた、という記事がありました。

工業規格であるJIS規格では原則的に、「3音以上の場合には語尾に長音符号を付けず、2音以下の場合には語尾に長音符号を付ける」とされている。

 マイクロソフトも「3音以上の場合には語尾に長音符号を付けず、2音以下の場合には語尾に長音符号を付ける」主旨の規定に則した表記ルールを採用していたが、今後は、より自然な発音に近い表記を採用するとしている。「国語審議会の報告を基に告示された1991年6月28日の内閣告示第二号をベースにしたルールへ原則準拠する」方針とのことで、英語由来のカタカナ用語において、元語の表記末尾が「-er」「-or」「-ar」などで終わる場合に長音表記を付けることを推奨するとした。

そういうルールは公開しないのかなー、なんて重いながらググってみたら、ちゃんとマイクロソフトのサイトで公開されているみたいです。みたいです、というのは、ファイル形式がxls形式で、リカバリ「ー」した時にOpenOffice.orgが消えてしまっていて開けないのでした。後でインストールしてちゃんと見ます。

F 3-7 L

久しぶりに試合に触れてみる。

金澤はちょっと、好投しすぎてびっくりしました。前日の試合で解説をしていた芝草宇宙が、金澤について「(二軍の)前回登板ではコントロールが非常にによかった」というようなことを言っていたのですが、まさにそのとおりで、1,2回あたりは本当に内外角の投げわけがしっかりしていました。ただ、解説の岩本勉も言っていたのですが、追い込んだ後の決め手に欠くというか、内外に比べて高低がちょっとアバウトだったかな。

3点の援護を貰った3回以降はちょっと荒れてきましたが、それでも5回1失点ですし、二軍で防御率 5.80 を記録している選手ということを考えると十分すぎるくらい。この後ダルビッシュが北京五輪のためにチームを離れるので、先発を補充しないといけないのですが、とりあえずは金澤でよさそう。

ところで、道内では、FFFFF というローカル番組が15分枠で毎週日曜深夜24時40分くらいから放送されているのですが、先週だったか先々週だったか、建山義紀が特集されていて、「もっともシビれる場面は?」という問いに「1点ビハインド」と答えていました。それを1点ビハインドの9回表に登板して2点取られて降板した試合の直後に再放送するあたり、HTB は本当にセンスがあると思いました。