12ですって

大卒ドラ6三塁手でマイライフやってます。初期能力は1GFFEE(E)・チャンス2だったかな。

ヤクルトでプレイしているのですが、1年目オフに金子、2年目オフに城島をFAで獲得したお陰で、守備が凄いことになってます。

  • 2 城島 BACAA
  • 3 古田 DBFCA
  • 4 金子 EDBAA
  • 5 城石 FEDCA
  • 6 宮本 CDCDA
  • 7 ユウイチ CCCDC
  • 8 志田 EEACB
  • 9 青木 DFACB

古田ファーストが少しズルい気もしますが、なんと内野全員守備力A。(たまたま怪我してただけで通常時の三塁手は岩村ですが。)この堅い守備と磐石中継ぎ陣(防御率1点台が4,5人)に守られて、ヤクルトはブッチギリでセリーグ制覇・日本一を達成しました。プレイヤーキャラは優勝マジックが3になったあたりで169打数59安打(.349)2本塁打26打点とそこそこ(パワー30前後ということを考えるとかなり)がんばっていたものの、唐突に二軍行きを命じられてそのまま試合のない二軍暮らしでシーズン終了。優勝旅行には参加できず。酷いよ若松監督。

能力は、4年目開始時点で1FFCAA(A)・チャンス5・代打○・送球4まで育ちました。レギュラーを獲得してヤクルト内野陣の鉄壁っぷりに更なる拍車をかけることと、趣味コンプ(オールA)、走肩守15を目指します。ミートパワーは最終的にもEEでいいかな。EEAAA(A)なんてカッコよすぎる!

05〜08

年度 打率 試合 打数 安打 打点 得点 三振 四死球 犠打 犠飛 併殺 盗塁 出塁率 猛打賞 失策 満塁本 サヨナラ本 サヨナラ安 初回先頭本 代打本 得点圏打率 守備率 盗止率 対左打率 対右打率
2005年 .357 39 42 15 2 1 0 4 8 0 0 1 0 0 0 .357 0 0 0 0 0 0 0 .400 .000 .000 .571 .314
2006年 .333 54 54 18 6 0 0 4 6 0 3 3 2 2 0 .356 0 0 0 0 0 0 0 .182 1.00 .000 .333 .333
2007年 .349 94 169 59 6 0 2 26 13 2 3 6 2 6 6 .356 4 0 0 0 0 0 1 .500 1.00 .000 .258 .370
2008年 .343 110 431 148 25 1 1 51 41 6 2 19 0 12 5 .346 15 1 0 0 2 0 0 .398 .989 .000 .388 .330

2008年に釣りでチャンス5を獲得できました。チャンス5さえあればパワー30でも好調以上でランナーが得点圏なら外野は前進してきませんし、絶好調で左投手(プレイヤーは右打者)ならランナー無関係に前進してこないので、調子さえ調整できれば3割くらい余裕でイケます。でも2番・サードで固定されたせいで打席数が多くて、ナイター→デイゲーム→移動→デイゲームなんて日程に遭ったときに地獄を見ました。そういうときに限ってパワリンを使い切ってるんですよね。そうやって蓄積された疲労で終盤は調子調整が効かなくてかなり厳しかったですが、なんとか規定打席にギリギリ到達して首位打者・ゴールデングラブを獲得しました。

で、能力ですが、2009年開始時点で弾道2 D F45 B13 A15 A15 (A15)まで育ちました。

打撃能力を上げまくると5割100本とかアホなことになるので打撃系の練習は自重していたのですが、守備系能力から上げるというのは案外理にかなってるかもしれません。打撃系が打ち止めになってから守備系を上げると、試合でいくら打っても能力上昇に影響はないですし、走力はともかく肩力や守力というのはプレイヤーが操作する上で成長を実感できないので、モチベーションも上がりにくい。

ところで、若松監督には無死1塁で0ストライク2ボールになったときに毎回ヒットエンドランの指令を出すのをやめていただきたい。前の打者が青木や志田で走力がAなので、COMが盗塁警戒で高めに外してくる率が高いのです。せっかく打者有利なカウントを作ってもヒットエンドランの指令でぶち壊し。コンパクトに振れって、大振りしたんじゃなくて外されたんだってば。

09

  • 豪邸A
  • ラグジュアリーサルーン・プレミアムセダン
  • 3B6D91A15A15A15(A15) チャンス5・対左投手4・盗塁4・送球4・アベレージヒッター・流し打ち・粘り打ち・初球○・代打○・ローボールヒッター
  • ゴルフA・教養A・おしゃれA・TVゲームA・釣りA・ラジコンG・のみっぷりB・麻雀B
  • 首位打者(.411)・盗塁王(50盗塁)・ゴールデングラブ(112試合無失策)
  • 2億2857万

走力は14で打ち止めだったものの、改名限界突破イベントで「ファンキー」に。なんかあまりにもモンキッキーですよね。「バッターは得点圏アベレージでセ・リーグトップのイダテン・ファンキー」とかサム過ぎる。

野球部分も、ミートに当てたらヒットみたいな感じになっちゃって、すぐ飽きそう。AHが凶悪すぎる。

F-E実況生中継

最近は試合を見ても記事にして無かったので、観ながら書くことにしました。Fグリン対E岩隈。

2回裏2死1塁、走者工藤、打者小谷野の場面や、5回裏無死1塁、走者工藤、打者小谷野の場面の攻め方が凄くいい感じ。5回は小谷野がフルカウントから何球も粘り続けて、岩隈も疲れるだろうけど、毎回スタートを切る工藤も疲れるだろうなあ。

と、褒めてたら粘ってた小谷野がタイムリーツーベース!(19:43)稲田バントで金子誠が逆転タイムリーヒット!(19:50)そして盗塁!この時点で2打数2安打2盗塁の会長がんばりすぎ。(19:52)森本3打席連続三振……。(19:55)

6回表終了。1死から高須ツーベース、鉄平進塁打、山崎レフト前タイムリーで1点取られる。逆転した直後だし、ここは踏ん張って欲しかった。(20:11)

7回表1死1塁からボーク。まあ仕方ない、踏ん張れ。(20:28)工藤が2死1,2塁からスタンドにボールを放りかけるも、森本が制止。危ないなあ、未遂で終わったから笑ったけど。(20:36)工藤が今度こそ間違いのないアウトカウントでボールをスタンドに。踏ん張った!(20:40)

オリックスがロッテに勝利。これで3位転落(同率2位?)は無くなった。(20:42)

7回裏、先頭の稲田が四球で出塁して、飯山が代走に。稲葉に対する代走飯山は去年終盤によく見た光景で、走塁能力にそれほど差は無いように思われたことから、守備固めも兼ねた「代え忘れ代走」なんて一部で言われていました。同点のタイミングで出すということは、次に打順がまわってきても坪井を代打で使えるから、ということか。ちょうど三塁を守れる小谷野がレフトにいるし。(20:45)金子誠が送りバントをするも、岩隈の好フィールディングと、飯山のスタートが若干遅れていたことで失敗。(20:46)後続がライトフライと三振に倒れてチェンジ。グリンは引っ張るんだろうか。次の相手の攻撃が怖い。(20:53)

8回表、グリンを無理に引っ張らず武田久を投入。グリンは同点・僅差のまま引っ張って崩れるところを何度かみているから、ちょっと不安だった。勝ち星が付かないのは可哀想だけど、安心継投。(20:54)高須のレフト前に飛んだ打球を、工藤が前にダイブしてキャッチ。捕ったからいいけど、打球も速かったし、もし逸らしてたら3塁に行かれかねない危険な守備だったかもしれない。(20:59)鉄平がセンター前ヒット。さっきのもヒット性の当たりだったし、よくない久かもしれない。次が山崎というのも怖すぎる。(21:00)その山崎にストレートの四球。1死1,2塁で現在首位打者のリック。やべえええええええ。(21:04)案の定というか2点タイムリーツーベースを浴びる。あああああああああああ……。同点でしたがどっちかというと押していたムードだっただけに、この継投失敗は痛い。(21:05)珍しく武田久を早めに見切って、歌藤を投入。早めといっても点を取られてるんだけど。(21:06)四球を2つ出して満塁にした後に三塁前のセーフティバントを決められる。これは相手の攻めが上手かったのか。(21:18)ここで江尻を投入。こういう場面の江尻はギャンブル性が高いぞ。2点前後だった防御率ももう3点台後半か……。(21:19)セカンドゴロに打ちとってようやく終了。30分近くも攻められてたのか。(21:23)

今年、勝てない試合は大抵打線の貧打が原因であるように思えるけど、去年磐石だった中継ぎ陣が大事な場面で打たれるケースも結構多い気がする。武田久にしても、去年だってそりゃ打たれる場合もあったけど、その後をしっかり抑えてくれる投手が居たから、あそこまでの好成績を残せたのかもしれない。なんだかんだで結局小笠原・岡島の穴という問題になってくるのか。

球数が120を超えている岩隈、続投。近鉄時代の一番良かったときなら分かるけど、まだそこまで引っ張るには早いような気がする。そろそろ攻略!(21:24)そして稲葉が初球打ちでセンター前!(21:25)が、セギノールライトフライ、高橋セカンドゴロ、工藤セカンドゴロでチェンジ。ああん、もう。(21:30)

小山が登板。抑えになるまでに躍進するきっかけというのが、実はファイターズ戦だったんですよね。絶妙な貧打で好投をアシスト。(21:42)先頭の小谷野がセカンドゴロに倒れて、飯山のところで予想通り代打坪井、ショートゴロ。金子誠が三振でゲームセット、4連敗。(21:49)

西武がソフトバンクに勝利したお陰で前後とのゲーム差は変わらなかったけど、西武がどんどん追い上げてきました。着々と混パ。

10

予想通りというかなんというか、本塁打王・首位打者・打点王・盗塁王・MVP・ベストナイン(三塁)・ゴールデングラブ(三塁)・日本シリーズMVPとタイトル独占しました。.470 315安打58本185打点56盗塁。一時期広角打法を取るために逆方向へのホームランを狙っていた時期があって、そのせいでだいぶ打率が下がりました。トリプル3どころかトリプル5が狙えたのに。

で、能力は2011年シーズン開始時にAB120A15A15A15(A15)チャンス5・対左投手5・盗塁4・送球4・パワーヒッター・アベレージヒッター・広角打法・流し打ち・粘り打ち・初球○・代打○・ローボールヒッター。スキルは左上から左下、右上から右下の順にAAAAACBB。ラジコンC・飲みっぷりB・麻雀Bのほかは全部Aといった方がいいか。FA権を獲得しましたが、あえて行使せず、契約更改で吊り上げに使おうと思ったら、「これ以上は出せない」と言われて、4億1428万円でしぶしぶ契約。来年使ってやろうと思ったけど、同じ東京のチームでも家は破棄しなきゃならないんだっけ……?

Yahoo!ズバリ予想

ビーンズさんの影響でYahoo!ズバリ予想というのをやり始めました。現在の結果としてはこんな感じ。Yahoo!ズバリ予想の結果(5/7で勝率.714)

ハズした2試合はどっちも酷い負け方でした。一挙5点とか16-2とか。昨日の日本ハム-楽天戦は巨人-阪神で得たポイントを全部賭けたかったのですが、ポイント反映が間に合わず断念。その代わりダルビッシュが投げる今日こそはたっぷり賭けさせてもらいました。(保険で他の試合にも多めに割り振ったけど)

結婚報道で揺れるダルビッシュですが、しっかり勝っていただきたい。

テキスト実況(8/9 F-E)

今日は19時からSTVで中継。もちろん延長なし。巨人戦が優先される場合が多くて、あまりいい印象の無いSTVですが、背に腹は代えられない。

3回表が終わったところで5奪三振。すげえよダルビッシュ。いつも課題になってる序盤を乗り切ったし、次のヤマは失点の多い6回か。(18:38)

3回裏、死球→バント→外野フライ進塁→四球盗塁で2死2,3塁。2番工藤のタイムリー内野安打?(公式サイトの試合結果みてます。映像が欲しいけど数分のためにYahoo!動画は面倒……。)で1点先制!(18:53)稲葉もセンター前タイムリーキター!ようやくHRが出始めてきたセギ様スリーラン頼みます!(18:57)放送開始。ライトフライか。(´∀`♥キャッ(19:01)

4回表、2死1塁からライトへ飛んだ痛烈な打球をワンバウンドながら捕球。やっぱり稲葉は上手い!けど中継に入った田中賢介の送球が悪い……。ストライク返球なら三塁憤死だったのに。(19:08)三振!と思ったらファールの判定。前にマイケルで一度あったけど、まあ今回は当たってるか。(19:11)三振!ここまで毎回の6奪三振。(19:13)

4回裏先頭の信二ソロムランキタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!!!!シンジテタヨ。単打も長打も打てる打者になったなあ。「打てない守れない捕手」だったときとは大違いだ。(19:15)山村の背中の後ろを通る投球に賢介ニラみまくり。でもなんか笑える。(19:17)ストレートの四球。これはいい感じだ。今日は7番田中賢・8番金子・9番鶴岡のオーダーだけど、1,2番(のような打線)を下位にもう一つ作りたかったのかな。3番鶴岡は無いけど。(19:19)賢介盗塁。久々に見た気がする。(19:21)鶴岡のライト前タイムリーで4-0。ライト前に低い弾道で飛ぶこのタイムリーは鶴岡の代名詞!……は言い過ぎか。(19:25)

KKKKKKK!(19:32)KKKKKKKK!(19:35)

5回裏、山村に代わって一場登板。あ、札幌ドームも土落とし棒じゃなくてマットになったのね。(19:39)

セギ様軽快wwwwwwwww(19:49)6回表をセカンドゴロ・センター前ヒット・ファーストゴロ・ショートゴロで無失点に抑えるも、毎回奪三振は途切れる。(19:51)

8回表、ライト稲葉に代わって紺田。(20:28)ライト前ヒット・ライト線ツーベース・ライト前ヒットと3連打で1失点。紺田の守備が若干緩慢に見える。(20:32)ダルビッシュに代わって江尻。全幅の信頼で武田久を送り出せないのが苦しい。(20:33)1点取られるも高須神を5-4-3のダブルプレーに仕留める。江尻も小谷野も賢介もGJ!(20:39)礒部にレフト前ヒットを打たれて山崎を迎えたところで、ピッチャー交代、MICHEAL。キャッチャー中嶋。放送時間が……。(20:40)初球、代走の高波が飛び出て戻りきれず、中嶋の一塁送球で刺される。これはラッキー。(20:44)

8回裏、先頭のセギノールがセンターオーバーのツーベース!代走飯山。(20:48)高橋信二のセンターへのフライで飯山が暴走、二塁に戻れずアウト。前進守備で浅めに守ってたところに強めの打球が飛んだとはいえ、ノーアウトだったんだから三塁に進むだけでも良かった。ダメすぎるだろコレ。鉄平も良く追いついたけどさ。(20:51)ここで放送終了。Yahoo!動画に移行。(20:52)小谷野セカンドゴロで攻撃終了。さあ、あとはMICHEALが抑えるだけ。(20:55)

9回表、先頭の山崎をサードゴロに打ち取ってまずは1アウト。(20:58)リックをレフトフライで2アウト。(21:00)フルカウントからファーストゴロでゲームセット。(21:04)

とにかく勝ててよかったけど、飯山はこの前もイマイチな走塁だったし、昨日の同点タイムリーも捕れないことはなかった。まあ横っ飛びで確実に捕るのは難しいけど、若干精細を欠いている印象。

「今日はヒーローインタビューを目指してました」とか言っちゃうダルビッシュ、テラエンターテイナー。おめでとう。「ダル様完封で幸せのお立ち台へ」とか煽ってたクセにヒーローインタビューを放送できなかったSTV、ざまーみろ。

Coke+iTunesキャンペーンで1曲獲得

  • 「ご当選おめでとうございます!」

9回応募してようやく当たったよ!

「1曲分」といっても、iTMSには150円の曲や200円の曲があるし、150円分だったらイヤだなあ、と思ったけど、「1曲 + \〜」と表示されて、別枠扱いになりました。これなら安心。

で、蛇足なのですが、JTrimでスクリーンショットを加工していたら、ブラクラっぽいアラート地獄に巻き込まれました。範囲指定してCtrl+Cして新規作成でキャンバスサイズを入力してOKを押したら発現したんだっけな。ここでバグ報告しても意味無いけど。

早くもハゲてきました

  • ミュートボタンがハゲた

僕の愛機、VAIO type Fのミュートボタンがハゲてきました。購入当時見ていた2ちゃんねるノートPC板のVAIO type Fスレに「ボタンがはげる。糞ニー氏ね!」みたいな書き込みがあって、ボタンにプリントされたメガホンにペケ印とかマイナスとかプラスとか「S1」とかのマークが削れるということなのかと思っていましたが、まさかボタンそのものの塗装がハゲるとは。数倍カッコ悪いじゃないか。

SONY SMU-WM10購入

  • USB受信ユニット付きワイヤレスマウスSMU-WM10(White)
  • VAIO type F(VGN-FE)だと「SONY」ロゴが逆に……

購入当時には絶賛していたfit PALVOのスクロールホイールが周りと接触して引っかかって使いづらいので、買い換えました。天下のソニー様製SMU-WM10。写真で下に敷いてあるのはELECOMのマウスパッドです。500円くらい。

初めてワイヤレスマウスを使うのですが、ワイヤードマウスと同じように使えますし、スクロールホイールもスムーズに回ってくれて(そもそも周囲と接触というのは問題外な気も)、大満足。ただしホイールクリックが結構固め。

あと、以前のマウスはレーザーの射出口が中心からやや手前側にあったのに対して、今度のは奥から1/3〜1/4くらいの位置にあるので、指先で細かい操作をしやすいですが、いままで細かい移動が必要なときは上辺の中心を軸に回転させるように動かしていたので、そのクセがなかなか抜けません。まあその辺はいずれ慣れてくるでしょう。

あとは電池の持ちですね。単4乾電池2本で動くのですが、どれくらい持つのか。

しかし小さいとはいえ受信ユニットが飛び出てるのはやっぱり見た目的によろしくないなあ。Bluetooth内蔵モデルにしておけばよかったか。