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ファイターズ主力打者打率推移

Google ドキュメントでこんなの作ってみました。「稲葉」が文字化けしてたり、なぜかグラフがはみ出したりは謎ですが、そのへんは多分そのうちGoogleが改善してくれるでしょう。あと、ちょっとごちゃごちゃして見にくいので線を細くしたい。

最近は小谷野と稲葉が好調ですね。逆にそれ以外の打者が下降気味なのが気になりますが、ひちょりがもう少し上げてくれば規定到達全員3割になるので、是非とも狙ってほしいところです。

VAIO type P

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『SONY VAIO Pシリーズ P119 Win7HomePremium 32bit ホワイト VPCP119KJ/W』商品画像
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SONY VAIO Pシリーズ P119 Win7HomePremium 32bit ホワイト VPCP119KJ/W
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買っ……貰ってしまった。去年10月発売のVGN-P92KSのガーネットレッドで、たぶん基本構成。8インチの液晶に1600×768ドットも表示してますから、とにかく文字が小さい。OSの機能で125%拡大してもまだ小さい。150%にするとウィンドウや文字が画面外にはみ出しすぎちゃってだめ。老眼できついからという理由で譲ってくれたのもうなずけます。

キーボードも同様に小さいですが、これはなかなかいい感じで、特に不便なくに使えます。でも出来ればASCII配列のほうがよかったなー。もらい物に文句は言えないけど。詰め込み配列よりもJIS配列に違和感があったあたり、僕もすっかりASCIIの人だ。

ただ、残念なのが、こういうのをわざと選んだのかと疑ってしまうレベルでチープなスピーカー。いくら小さいPCとはいえこれはちょっと酷いんじゃないの。Bluetoothヘッドフォンを買わせるための陰謀か。

処理速度も不満といえば不満。Mac miniをサーバーにしてtype Pから動画を見ようと思ったけど、高画質な動画はダメでした。まあモバイルのAtom 1.33GHzだから仕方ない。

まあでもおおむね満足してます。とりあえずパ・リーグ ライブTVが見られればいいのです。画面はちょっと小さいけど。もう有料になるけど。

オールスター 2010

一戦目は見られませんでしたが、二戦目はしっかり観ました。ハム勢は地味でしたね。稲葉の先制タイムリーも試合が進むにつれて薄れていってしまった感じ。せめて守備でファインプレーの一つでも、と願っていながら観ていましたが、三塁に青木を置いてのセンター糸井へのフライという絶好のチャンスも、送球がややそれてセーフ。残念。

とはいえ、一戦目ではダルが新球で話題をかっさらったのでよしとします。魔球ジャイロカットとかスポーツ紙が名付けていましたが、沈まないカットボールで、ワンシームの変化方向を逆にした感じか。

ワンシームで顕著でしたが、ダルビッシュは新球を開発するとその球ばっかり投げてしまって狙い撃たれるので、次回登板ではほどほどに。

世界樹の迷宮III 星海の来訪者

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『世界樹の迷宮III 星海の来訪者(特典なし)』商品画像
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世界樹の迷宮III 星海の来訪者(特典なし)
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ウィザードリィみたいな3DダンジョンRPGで、DSのタッチスクリーンを使ってマップを書きながらダンジョンを進んでいきます。パーティは10(+隠し2)種類の職業、男女それぞれ2種類ずつのグラフィックから選択して結成します。回りくどい説明は一切なし。なぜか冒険の舞台にたどりつき、パーティが結成され、不思議なことはすべて古代文明のおかげ、という語りすぎないストーリー。妄想が爆発。

戦闘の進行スピードもSlow / Normal / Fast / No waitの4種類から選択できて、サクサク進めたいときも、じっくりやりたいときも適切な速度でプレイでき、同じダンジョンに何度も潜ることによるストレスを軽減しています。ダンジョンでは指定したルートを自動的に移動する機能もあり。

難易度的にはやや難しめです。レベル上げや装備の強化を怠るとザコ敵にもあっさり倒されてしまいますし、強力な敵(F.O.E)のシンボルがダンジョンを徘徊していて、接触すると戦闘になります。プレイヤーが一歩移動するごとに1ターン、敵も1ターンで一歩移動しますが、敵は戦闘中も1ターンごとに移動するので、戦闘を長引かせてしまってF.O.Eと接触、割り込みを食らうこともあります。F.O.Eの移動ルートを通るときはエンカウントしてしまわないかドキドキ。ルートがわからないうちに不意打ちで接触してしまうことも。

油断していると全滅してしまうスリル感を味わいたい方はゼヒ。トルネコとかシレンとかチョコボみたいな感じです。違うのは、3Dであること、キャラクターメイクができること、ダンジョンがランダム生成ではないことくらい。ほとんどの要素を引き継いでの周回プレイもできるようです。ストーリーにも分岐があるっぽい。

ファイターズ主要選手の月別打率

6月は1,3,4,5番が3割オーバー。さらに4番が3割5分超え、1,5番が4割超えで、そりゃ勝つわな、という感じ。

森本、二岡、高橋と、右打者が5月をピークに再び打率を落としているのが気になりますが、鶴岡がそれをカバー。鶴岡は毎年一度だけ3割付近を打つ月があるのですが、今年はその分をもう消化してしまったようです。

まあ今は打線より投手陣の方が深刻ですね。打線が好調なうちに立て直してもらいたいです。って、去年もこんなことを書いた気がする。

Macアプリインストールリスト

初Macなので、当然いろいろ試してみます。

ATOK for Mac
IM。とりあえず試用。試用期間が過ぎたら、Windows版を解約してMac版にします。
Bathyscaphe
2chブラウザ。とりあえず有名どころを。
CotEditor
テキストエディタ。EditraのMac版がいまいちだったので、とりあえずこれに。
CyberDuck
FTPクライアント。有名どころ。
Inkscape
Windowsでも使っていたドローソフト。でもMacネイティブじゃない点が微妙。
Microsoft Messenger
メッセ。久しぶりにログインしてみたけど、まだ誰とも話してない。
Notify
メニューバーのアイコンで新着メールを通知。
OpenOffice.org
Microsoft Officeを買うお金がないので。
VLC
メディアプレイヤー。Windowsでもずっと使ってました。
YoruFukurou
Twitterクライアント。WindowsではTweetdeckを使っていましたが、ATOKと相性が悪かったり、いろいろ不満があったので。

ブラウザはとりあえずSafariを使ってみることにしました。それに関係して拡張をいろいろインストールしましたが、それはまた今度。

Macのアプリケーションは、ほとんどがMacのUIを踏襲して作られているので、あれこれ使っても全体に統一感があってステキです。

Mac mini Mid 2010 (MC270J/A)

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『APPLE Mac mini 2.4GHz 2GB 320GB MC270J/A』商品画像
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APPLE Mac mini 2.4GHz 2GB 320GB MC270J/A
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買いました。15日の発表の日に即決でポチって、学割適用の63800円。Core 2 Duo 2.4GHz / 2GB RAM / 320GB HDD / NVIDIA GeForce 320Mの最小構成です。

メモリのサイズこそ変わりませんが、CPUとGPUの性能は飛躍的にアップしているので、現時点では快適そのものです。(メモリにしてもDDR2からDDR3になったので高速化はしているんですが)

今回は旧型と比べてメモリの交換が容易になったので、不足を感じたときに自分で交換しようと思います。前のVAIOも512M→+512M→1G*2と自力でやりましたからね。

ただひとつ、困ったことが。トラックボール関係のユーティリティがあまりないんです。

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ケンジントン SlimBlade Trackball 72327
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Windowsでは純正ドライバで左右同時押しをミドルクリックに、WheelBallというユーティリティで、ミドルクリックしながらボールを転がすとスクロール、という設定にしていましたが、MacではWheelBallに相当するフリーウェアがないみたいです。一応、KeyRemap4MacBookというソフトで同じようなことができるのですが、その場合スクロール以外のときにミドルクリックすることができなくなってしまいます。新しいタブを開くとき、タブを閉じるときにミドルクリックがあると非常に便利なのですが、それができなくなってしまって不便。こうなったらいっそトラックボールもスクロール機能のあるSlimblade Trackballに買い換えてしまおうか、なんて思ってたりします。今使ってるOribt Opticalも、もう2年以上使ってますからね。今まで使ってきたポインティングデバイスの中で一番長生きかも。